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<title>言葉から感じる想いを伝えたい</title>
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<description>名言、四文字熟語、格言、ことわざ、過去のそして現代の素晴らしい感性と経験の持ち主たちが語られた言葉、文字、それらは、いろいろな事を感じさせてくれます。私の出あった言葉を、引用紹介し、その言葉から感じたこと想ったことを、日記に綴ってみます。皆さんの人生における何かの参考になることを願って・・・</description>
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<title>振り返る言葉・・・</title>
<description>　ここしばらく、ブログのアップを行わずに　いました。　その期間について、6年前の言葉を　再度、アップしてみました。　当時の自分が感じたことと　今、感じること、　やはり、少し違っているように感じます。　少しは、成長しているということでしょうか・・・</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-29T02:29:06+09:00</dc:date>
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<title>愚公、山を移す</title>
<description>『愚公、山を移す』　　「列子」より不可能と思えるようなことであっても努力の積み重ねで、いつかは可能になる、成し遂げられる。そんな意味の言葉です。この言葉は、中国のお話から出ています。愚公という９０歳の老人がいたそうです。その老人は、自分の家の前にある２つの山が、じゃまになるので、他に移してしまおうと考えて、そう言って、実際に行いはじめたそうです。周囲の人々は、その行いを愚かなこと、不可能なことと言ってあざ笑ったそうです。しかし、老人は、「自分が死んでも子供や孫がいる。　また、..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-28T01:42:19+09:00</dc:date>
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<title>蝸牛角上の争い</title>
<description>『蝸牛角上の争い』　　　「荘子」よりつまらぬ争いなのしない方がよいという意味の言葉だそうです。中国の昔、魏の恵王が斉の国を攻めようとしたときに、戴晋人という人物が恵王に対して言った例え話からきた言葉だそうです。そのたとえ話とは、「かたつむりの左の角の上にある触氏という国と　右の角の上にある蛮氏という国があって、　いつも領土争いをしていました。　ある時は、双方数万人の死者を出すほどでした。　地上の戦いもこれとどれほどの違いが　あるでしょう」というものであったそうです。ようは、よ..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-27T18:09:10+09:00</dc:date>
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<title>矛盾</title>
<description>『矛盾』　「韓非子」よりこの言葉の由来は、よく知られています。盾と矛を売る商人がいて、この矛は、どんな盾でも突きとおすことが出来る矛です。といって売っていた。そして、盾にについては、この盾はどんな矛でも突き通すことは出来ない盾です。といって売っていた。そこで、それを聞いた人が、その盾を、その矛で突いたらどうなるのかと質問したら、答えに詰まってしまったというものです。２つのことが、同じに成立しないのに、成立するかのように言ってしまう。辻褄が合わないこと、そして、その辻褄があわな..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-26T21:40:47+09:00</dc:date>
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<title>守株待兎</title>
<description>『守株待兎』　　「韓非子」よりしゅしゅたいと、中国の宋の時代に農民が、木の切り株にぶつかって兎がしぬのをたそうです。兎を何もせずに手にいれることができた農民はまた、兎がやってきて、切り株にぶつかっるのを期待して、切り株を見張って、待ちつづけたけどもいつまでたっても兎はこなかったそうです。世の中には、偶然の幸運はあるものです。でも、同じ偶然の幸運をまっていても何もおこらないものです。だから、そんな幸運をまってるよりも地道に努力していくことが大切だということだということですね。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-25T21:28:01+09:00</dc:date>
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<title>他人の罪は目の前にあるが、自分の罪は背後にある</title>
<description>『他人の罪は目の前にあるが、自分の罪は背後にある』　　　　　　　　トルストイ「アンナ・カレーニナ」より　他人の欠点や悪いところ、間違いや過ちにはよく気がつくことがあるものです。では、自分の欠点や悪いところ、間違いや過ちはどうでしょうか。以外と気がついていないものです。　他人の罪は、見えやすいが、自分の罪は、見えないもの、そんな苦言を伝える言葉のひとつです。　これは、他人の欠点やミス、過ちについてばかり目がいっていると、同じことを自分がしていても気がつかないといったことにも通じ..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-24T22:15:49+09:00</dc:date>
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<title>明日、何をなすべきかを知らない人間は不幸である</title>
<description>『明日、何をなすべきかを知らない人間は不幸である』　　　　　　　　　ゴーリキィ明日に、何をするのか、何をしてよいのかわからないということは不幸なことであるとこの言葉は、語っています。それは、人生における目標を持っていることの大切さを示している言葉でもあります。明日、そして未来への目標をもっていれば、明日、何をなすべきかは、そこから自ずと出てきます。目標＝夢、であってもよいでしょう。人間は、人生をより豊かに生きていきたいものです。その豊かさの価値観は、人それぞれに異なるでしょう..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-23T22:32:22+09:00</dc:date>
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<title>大切なのは疑問を持ち続けることだ</title>
<description>『大切なのは疑問を持ち続けることだ』　　　　　　　　　アインシュタインなぜ？、どうして？、疑問を持つことは興味を持つこと、即ち、好奇心、この心を忘れてはならない。アインシュタイン博士の言葉は、何かを発見し、新たな進歩を成すためには、好奇心を持つことが、大切だということをしめしています。偉大な発明も発見も、好奇心からうまれているといってもよいでしょう。いつまでも、好奇心をもって、いたいものですね。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-22T02:11:47+09:00</dc:date>
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<title>美しい笑いは家の中の太陽である</title>
<description>『美しい笑いは家の中の太陽である』　　　　　　サッカレー笑顔、笑顔、笑顔、・・・家の中に、笑顔があふれていれば、心は、やすらぎ、気持ちもよくなるものです。笑顔が、家のなかを明るくし、暖かくします。そんな笑顔の効果を、あらわした言葉のひとつです。あなたは、最近、笑顔をみせたことがありますか。なかったとしたら、意識的に、笑顔をつくってみてください。きっと、よい方向に、変化があることでしょう。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-21T07:02:12+09:00</dc:date>
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<title>やりのこしたことがあるように思うとしたら</title>
<description>『やりのこしたことがあるように思うとしたら　それはあなたが、もっとすばらしい　もっと最高のステージを創ることが出来る　その証よ』　　　　レイラ・ハミルトン　　　　　「カレイドスター　　　　　　　レジェンド・オブ・フェニックス」より　今や、業界でもトップのひとつ、ＧＯＮＺＯが贈るアニメーション「カレイドスター」その最新作のオープニングでレイラ・ハミルトンが、苗木野そらにこたえる言葉人の持つ可能性、その存在の気持ちは、何をを成したときに、やりのこしたという感じがあったら、そこには..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
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<title>失敗の最たるものは、何ひとつ失敗を・・・</title>
<description>『失敗の最たるものは、　何ひとつ失敗を　自覚しないことである』　　　　　　カーライルまちがい、過ち、失敗、もちろんしない方が良いことです。しかし、人に１００％を望むことは、それ自体がまちがいでしょう。ただ、失敗などのなかで、最悪なことは、していまった失敗、まちがい、過ちに、気がつかないことであり自覚できないということだとこの言葉は語っています。その通りであると思います。気がつけば、反省し、対策もできます。そして、失敗の情報を共有できれば、次に同じ失敗が発生することを回避するこ..</description>
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<title>虹だって１５分も続いたら人はもう見向かない</title>
<description>『虹だって１５分も続いたら人はもう見向かない』　　　　　　　　ゲーテ「格言と反省」よりきれいな虹、でも１５分もずっと見つづけている人ははたして何人いるのでしょうか。ゲーテは、成功したこと、うまくいったこと、そんなときの人の気持ちの中にうまれる有頂天というこころ、その心をに対する戒めとしてどんなに良いことでも、そればかりを思っていたら誰にも相手にされなくなっているときがあると言っているようです。成功した、よかった、でも、謙虚でいることが大切なのですよと、有頂天でいて、その喜びに..</description>
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<title>一番忙しい人間が一番たくさんの時間を持つ</title>
<description>『一番忙しい人間が一番たくさんの時間を持つ』　　　　　　　　　アレクサンドル・ビス忙しいということは、時間をもっとも有効に利用しているから、限られた時間を最も有効に使っていれば充実した日々を過ごすことができる。忙しいから出来ないということは、時間をうまく使っていないことを示しているので、本当に忙しい人は忙しいとはいわないと、ビスさんは、言っているそうです。タイム・マネジメントという言葉がビジネスの社会では、よく使われるようになってきました。時間を有効に使う方法論を語っています..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
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<title>逆鱗</title>
<description>『逆鱗』　「韓非子」より竜は、そのみかけによらずに、普段はおとなしい生き物なのですが、のどの下に逆さまにはえた鱗があり、それに触れられると、怒り狂い人をかみ殺してしまうという伝承から、生まれた言葉です。そこから、人の激しい怒りを買うことを指すようになったようです。人には、他人に触れて欲しくないことがあるものです。何気ないことであっても本人にとっては、とても気にしていることだったりします。親しい中にも礼儀ありとも言うように人が気にしていることについては配慮した会話や態度で接して..</description>
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<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
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<title>行動は雄弁だ</title>
<description>『行動は雄弁だ』　　シェイクスピア「コリオレーナス」より言葉で説明するよりも、行動で示した方が、相手に伝わるもの。そんな意味で使われる言葉です。やってみせることが、伝承においても、継承においてもよい指導となるというのも確かなことかなと思います。行動や態度で示すことが、言葉で説明することよりも相手に伝わるもの。でも、やはり言葉によるフォローも時として必要でしょう。</description>
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<dc:creator>清水の伏竜.</dc:creator>
<dc:date>2012-02-15T00:34:00+09:00</dc:date>
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